体感予約、受付中
昨日までは4日間の連休を頂きまして誠にありがとうございました。
本日5月6日(木)より通常営業を開始しております。
皆さま、今年のゴールデンウィークはいかがでしたでしょうか。
コロナが再燃し、都心部では緊急事態宣言が発せられ、結局2年連続で自粛生活…。
天候があまりよくなかったのがせめてもの慰めでしたが、肌寒い連休となりました。
連休が明けて、今日はいいお天気で初夏のような日。
当社の富山市内2ヶ所の体感ハウスは今後、だんだん夏モードになっていきます。
冬にご体感にお越しの皆さま、ぜひ今度は夏のご体感にお越しくださいませ。
「涼温な家」は夏の住み心地にも自信があります。
それは何と言っても完全外断熱。
1階の床下で断熱をする従来の木造の家づくりとは夏の住み心地が一味違います。
皆さまの体感予約、お待ちしております。
なお体感ハウスは常駐の係員は居りませんので、ぜひ事前のご予約と受付のご確認をお願い致します。
体感ハウスのご来場予約は以下よりお願いします。
>>お問合せ へ
5月休暇のご案内
当社は誠に勝手ながら、5月2日(日)~5月5日(水)の期間を5月休暇とさせて頂きます。
ご迷惑お掛けいたしますが、何卒よろしくお願い申し上げます。
ようやく少しおさまりかけていたコロナでしたが、また猛威を振るい始めてきました。
富山県内もここ2週間は10~20人の感染者の報告が続いています。
春はお引渡しが多く、1年、2年とお住まい頂いたお宅へ定期点検でおじゃまする機会も多くなります。
どちらのお宅に行っても、「涼温な家は空気がきれいで安心です」「今年の連休も快適にステイホームです」といったお声を頂けます。
安心、快適ということが、いかに住宅にとって大事な条件かということをしみじみと感じる瞬間です。
せっかくの連休に家にいなければならない…といった、後ろ向きな言葉ではなくて、すすんで家にいようと言って頂けるのが本当にうれしく思います。
皆さまどうぞ、今年の連休も何卒お気をつけてお過ごしくださいませ。
災害対策 停電で困ること
自然災害が発生したときに、停電が起きて大変困るということが報道では大きく伝えられていました。
停電が起きて困ること。
ある調査によると、1位はダントツで冷蔵庫。
冷蔵庫に入れていた食品がダメになる…。
どこの家庭もある程度2、3日分くらいは冷蔵庫に食品がストックされているでしょうに、それが全部ダメになってしまう。
せっかくの保存食である冷凍食品も、慌てて食べようにも電子レンジが使えない。
2位は照明、3位はIH、電子レンジなどの調理家電。
また、携帯電話の充電ができないということも、とても重要です。
いつもの情報収集の頼りが全く途絶えてしまう…。
このような災害における停電対策として、今、非常時の給電システムが注目されています。
そしてそれは、できるだけ大きな初期費用のかからないものでなくてはなりません。
いざという時に、最低限の家電類は稼働させられるシステム。
電気自動車やハイブリッド車があれば、車から家に電気を送ることが可能です。
車の代わりに1500Wの発電機でもアリです。
ぜひご検討されてはいかがでしょうか。
新型コロナウイルスは床こそ重要
そしてそれは、換気が不十分な室内だと床に落ちて蓄積されていきます。
米国疾病予防管理センター(CDC)による武漢のコロナ患者病院調査によると、コロナウイルスの数は床や医療従事者の靴の裏で多く検出され、その数はマスクや手袋の10~30倍にもなるとのこと。
出展:STOP感染症!先進ソリューションガイドブック
以前、ブログでご紹介しましたように、現在当社の「涼温な家」で標準採用している床材は光触媒の機能を備えた床材です。
以前の記事は以下です。
ウイルスを光触媒で除去する床材
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