西荒屋、KNBさん取材
西荒屋モデルでKNBさんの取材を受けました。
今回は床材の取材です。
当社の涼温な家で標準採用している床材は、光触媒の機能が施されています。
照明の光や太陽光に反応して菌やウイルスを除菌します。
ところがこの「照明の光」がポイントです。
従来、光触媒は「太陽光」に反応するというものでしたが、室内では太陽光が届きにくく、効果は期待できないことになってしまいます。
そこで、照明の光にも反応する技術が開発されたということです。
撮影の合間にリポーターのさださんに体感ハウスをいろいろ見てもらいました。
さださんのお住まいは3種換気のようでしたが、換気設備はちゃんと使われていらっしゃるとのこと。
ただそれだと冬は給気口から冷たい空気が入ってきますよね、涼温な家は熱交換換気なんですよ、といったお話しをさせて頂き、とても関心をもって頂けました。
空気がきれいで温度差の少ない、住み心地のいい家。
そして光触媒機能を備えた床材を採用した「西荒屋モデル」をぜひご体感にお越しください。
放送は7月2日(金)16:20~16:50の「いっちゃんKNB」内。
(尺は60秒です。。。)
左はリポーターのさだありささんです。
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西荒屋、チューリップテレビさん取材
今日は西荒屋モデルにてチューリップテレビさんの取材を受けました。
今のコロナ禍において、換気が大事であることは皆さまよくご存じのことですが、実際はそうは言ってもなかなか換気が行われていない実態もあるようです。
それは、換気をすれば室内の室温が変わるから、ではないでしょうか。
これからの夏の時期、せっかくエアコンで涼しくしているのに、換気のために窓を開けて外の35℃の空気を室内に入れようなんて、なかなか気が向かないことかと思います。
私たちが「涼温な家」で採用しているのは「熱交換型」の換気システム。
室内と室外の空気に温度差があると、給気と排気が換気扇の中ですれ違うことで、温度の受け渡し(熱交換)が行われます。
家づくりを考えるにあたり、間取りや予算、機能、デザイン、また最近では断熱性や省エネ性といったことには目を向けられるのですが、換気をどうするか?については気が付かれないことが多いように思います。
そしてこれは、必ずメンテがついてきます。
どんなにいい設備でも、ほったらかしでいいわけではありません。
どのようにメンテするのか、それは誰がやるのか、費用はかかるのか、といったことは事前に十分ご確認されることをおすすめします。
アナウンサーの日比さんも、ご自宅の換気についてはあまり行き届いていらっしゃらなかったようで、とても感心してお話しを聞いてくださいました。
放送は6月6日(日)ひる12:54、生活ナビテレビです。
右はチューリップテレビの日比さんです。
西荒屋モデルの動画ができました
以下よりご覧ください。
(リンク先の画像下の三角ボタンを押すと始まります。)
体感ハウスの体感ご予約は以下からどうぞ。
https://hokusin-kk.co.jp/inquiry.html
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